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沿革
1926年 現「国立音楽大学」の前身「東京高等音楽学院」創立 仮校舎は東京四谷に、その後現在の本校のある場所に校舎落成
1949年 国立中学校、国立音楽高等学校(音楽科)設立 学校長有馬大五郎 1クラス(40名)のみで、現在の桐朋高校に武道場を借り受け、内部に手を加えて教室とする
1950年 国立音楽学校から新制の国立音楽大学に昇格
国立音楽大学附属幼稚園設立
1953年 国立音楽大学附属小学校設立
1958年 国立富士見台校舎に移転
1959年 2クラス編成となる
1963年 国立音楽高等学校に普通科併設
新たに鉄筋コンクリート4階建て校舎が建つ
音楽科4クラス 普通科2クラス編成
1966年 立川市上水台に国立音楽大学新校舎落成
1975年 国立中学校、国立音楽高等学校の校名を国立音楽大学附属中学校、国立音楽大学附属音楽高等学校と改称
1977年 富士見台校舎から現在地に移転
1979年 海老澤敏 学校長に就任
1991年 海老澤敏 学園長に就任
望月雄二 学校長に就任
1995年 岸根保夫 学校長に就任
1996年 国立音楽大学創立70周年
1997年 岡部徳三 学校長に就任
1999年 中学校、音楽高等学校 創立50周年
2003年 新校舎落成
2004年 校名を国立音楽大学附属高等学校と改称
2007年 撰梅正人 学校長に就任
2011年 荒木泰俊 学校長に就任
2016年 星野安彦 学校長に就任